Bowlingual バウリンガル
犬語翻訳機の実験報告記 その2
野良猫とまいこ
(2002,10,01up)
今回はカメラを準備
<実験記録>
公園で猫と遭遇、、いつもはかなり興奮して吠えまくるのですが
前回は 一言も発せずなのに 翻訳は以下の通り
13:51 やあねぇー!そばにこないで
13:52 いやーあっちへいって
13:53 やあねぇー!そばにこないで
13:58 プースカプンのプンプン
14:02 やる気なの?
ーーーーーーーー上の場面では matu妻不在
本来舞子は親犬や仲間の犬と 行動を共にするので 1匹にすると
弱虫になる傾向があります
ところが 以下のように ほんとのボスのmatu妻が一緒にいると
強気に変化、、、、かかってきなヨ、、、、、、、、、、、
こうした 微妙なところまで翻訳するんですな
まことに 驚きです!
夜の散歩で のら猫と対面 (リード付けて一定の距離を保つ)
飼い主(matu妻)が バックにいると 変化
21:03 ケンカする気なの?
21:04 かかってきなヨ!
